風俗業界の四天王と呼ばれ人妻王の座を持つ人妻の王、まどかさん。
そんな彼女の伝説に迫るインタビュー!
インタビュー当日、本来なら人妻総会に出席する予定だったキングを直撃しました!
──インタビューを受けるのは今回が初めてですが、今日は人妻総会だったそうですね? さっきマネージャーさんに聞いたところ、まどかさんなりに今年の総会は黒の下着を身に付けたとのことですが。
「ウフフ。たしかに黒の下着をつけていこうかと思ったわ。だけど辞めたの。ノーブラ、ノーパンですわ。ウフウフ…。」
──なるほど。今回の総会で人妻王再任と東日本の人妻風俗店の最高責任者に任命されたということで、何か感慨はありますか?
「そんな大した変化とかは感じてはいないですけど、自分に責任を持とうとは思いました。いままでは人妻王と言っても、普通に出勤してお客さんとプレイしてたと言うこともあり、人妻王という自覚が足りなかったかもしれません。前回の全国人妻総選挙で再び1位を取って人妻王として選んでもらったので、これからはもっとしっかりと王としての仕事も頑張っていきたいと思います。」
──そうなんですね(笑)。今回のインタビューではそんなキングまどかさんのプライベートなエッチについて聞いていきたいと思います。
まず今までにSEXした人数は数千人とのことですが、初体験はいつなんですか?
「わたしの初体験は中1だったんで、13歳ですね。
相手は近所の小学6年生の男の子でした。ちょうどその頃から性欲が強くなっていった私は、どうしてもSEXというものがしたくて
近所の公園で男の子をナンパしてました。
小学生だったのでチンポコは小さかったのです。」
──ちなみに場所はどこだったんですか?
「神社です。SEXという行為に神聖さを感じていた私は神社でSEXをしようと提案しました。
私は痛かった記憶しかないですわ。でもそのときは、ひとつの好奇心として『やりたい』っていう気持ちのほうが勝ってたんだと思いますわ(笑)」
──そうですか。
「はい。」
──えっと、そういえばまどかさんは必殺技があるとお聞きしましたが、どういう技なんですか?
「トルネードフェラ・・・。ですかねェ。」
──トルネードフェラ…というのはいったいどのような技なのですか?
「説明すると長くなるので、実際やってみましょうか?」グゴゴ…
──あっ…すみません。遠慮しておきます…。
「ウフフフ・・・。」
──その技はいつ頃から使い始めたんですか?
「これは私が人妻になってからの話なんですが、当時、私は新人人妻風俗嬢として鮮烈なデビューを果たし、周囲から大変期待されていました。
そのときの私が在籍するお店の長老と呼ばれていた先輩からトルネードフェラを教わったのです。」
──人妻店の先輩が、キングまどかさんのプレイの基礎を作ったといっても過言ではないですね。
「ええ、その先輩は私の師匠でもあります。
このトルネードフェラは取得するのはすごく難しく、取得するまで私は師匠と訓練に訓練をかさね、ようやく私は取得したというわけなのです。
──キングはその人妻を尊敬しているのですね。
「そうですね、私に風俗のイロハを教えてくれたのも彼女ですし
彼女は私が人妻王となる前に人妻王だった方です。
いまはレジェンド人妻として永久欠番となっています。」
後篇に続く(かもしれない)
